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いい家ね!エネファームのある物語

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こども部屋
電気も、お湯も、「子どもたちのふるさと」も、一緒につくる。
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5年に及んだ住み替え計画。子どもに引き継げる財産として、子どもたちが大人になったときに戻れる場所として、そんな将来への考えと、家族4人たくさんの笑いがある家庭を築きたいといういまの家庭に対する思いを大切に、こだわって建てた家がこの家でした。

お姉ちゃん

たくさん遊んで、笑って、おおきくなって

妹

エネファームと床暖房は建築家の先生がすすめてくれたのがきっかけ。

エネファームリモコン

リモコンで“ピッ”

空間性と家族を互いに感じられる間取りを設計してもらった上で、さらなる家の快適性と子どもたちが環境とか社会を感じられるという意味での推薦でした。

導入してみて、たしかに床暖房のある暮らしは想像以上に快適ですし、子どもたちに環境意識も芽生えている。

妻と相談して入れたエネファームが、こんな形で子どもたちにも活きていることをうれしく思っています。

お父さんとお母さん

いつものこの場所。いつもの食卓。いつもの笑顔

マグカップ

ほんの少しだけ小さめに生まれた長女。そして、長女をまねながら少しずつ着実に成長してきた次女。妻と二人、本当に大切に大切に育ててきた娘たち。

ダイニング

彼女たちがいま、この家でリビングとかロフトを走り回って元気一杯に育っていってくれていることを僕はうれしいことだと思っているし、これからも娘たちにはぜひそれぞれが好きなことを一生懸命やって欲しいと思っています。

笑顔のお姉ちゃん

彼女たちがこれからどんな人と出会い、どんな大人になっていくかは正直まだ分かりません。

ランドセル

思い出いっぱいランドセル

もちろん娘ですからいずれはいい人を見つけてほしいと思っていますが、そのあともまたあのキッチンで妻と娘のいまと変わらないやり取りが生まれたり、かつての娘たちと同じようにこの床暖房の入ったリビングやロフトをかけまわる孫の姿がこの家に生まれたら、僕ら夫婦はきっとうれしい。

料理風景

娘たちは少しずつ、料理に興味を持ちはじめてる

料理風景

いつも大活躍の我が家のコンロ

キッチン

キレイにお片づけ

子どもの成長とともに役目が変わった場所もありますが、遠い未来また彼女たちがときどき家に戻ってきて、自分たちが幼かったときと同じことがここで繰り返される。そんな場所にこの家がなっていったなら、そんなことをときどき考えたりしています。

夜のリビング風景

横浜市会社員 夫45歳 妻・子供2人

電気も、お湯も、「子どもたちのふるさと」も、一緒につくる。エネファーム