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ユーザーズボイス Vol.10 神奈川県 Sさん邸

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Vol.10 家で過ごす時間が長いからみんなが心地よい住まいを。

横浜市にお住まいのSさんは4人家族。少しずつ高さのちがう5層のフロアを階段でつなぐスキップ構造の住まいでは、床暖房が大活躍です。

「気楽にごろごろ。“床”を大事にする暮らしがしたかったんです。」

床で暮らすのが大好きなSさんの新居は、ここは誰々の部屋、何のための場所と限定しないで、あちこちに家族の居場所があるような、少し不思議な住まいです。 「どこでも座ったり、寝転んだりができるので、自由な開放感を味わっています。」
そんなS邸の快適性を一層際立てているのがガス温水床暖房。
「越してきたのは真冬だったんですが、春になるまで床暖房以外の暖房はほとんど使わずに済みました。リビングはもちろん、ダイニング、寝室、子ども部屋などにも入れたので、家中どこにいても快適そのもの。ぼくはこの家では冬でもずっと裸足。子どもたちも家に帰るとすぐ靴下を脱いで駆け回っていますよ」とご主人。
「実は、私はぜんそくがあって、エアコンの乾いた風や舞い上がるホコリが苦手なので、ぜひ床暖房にしたいと思っていたんです」と奥様。その床暖房のお湯をつくるのが、エネファームです。

「快適、お得、それでいてエコと、いいとこづくめです。」

「当初はオール電化も検討したんですが、IHクッキングヒーターの鍋の発火事故を知って、ガスコンロに決めていたところ、ガスにするならエネファームをと、建築家の方の提案を受けたんです。」
実際に暮らしてみて、毎月の電気代の安さにはいちばん感心したといいます。
「仕事から帰って家の電気メーターを見ると、明かりがついて電気を使っているはずなのにメーターが動いてない。ああ、今日もエネファームが発電してくれているんだなあ、と頼もしく思えてきます。元々は最先端機器ということもあって導入したんですが、快適で経済的なだけでなく、地球にもやさしいし、とても幸せな気持ちになりますね。」

「将来にわたって快適な暮らしを約束してくれます。」

エネファームの、暮らす人の生活に合わせて効率的な自動運転を行う「学習機能」も、建築家の推薦理由のひとつでした。
「子どもたちが幼稚園から高校生くらいまでの間は、家族が家にいる時間が長く、床暖房やお風呂、シャワーなどでお湯もたっぷり使いますからね。
エネファームは貯湯タンクにいつもお湯がたまっているので、お風呂のお湯張りもスピーディー。習い事で子どもの帰宅が遅くなったときでも待たずに済むのがうれしいですね。とても快適なバスタイムを過ごしています。」

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