エネファーム

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ユーザーズボイス Vol.11 埼玉県 Iさん邸

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Vol.11 エネファームが叶える快適でムダのない暮らし。

新築時にダブル発電にしたIさん邸。住宅展示場でエネファームに触れたのをきっかけにガスのある暮らしを選択し、その結果に満足しています。

「自分にできる家づくりの一環としてエネファームを選択しました。」

当初はオール電化を検討していたというIさん。エネファームの導入を決めたきっかけは住宅展示場でした。
「あるハウスメーカーさんの展示場でエネファームが目にとまったんです。エネファームのことはある程度知っていましたが、エコキュートとの違いの説明などうかがっているうちにエネファームに決めました。」
もちろん、エネファームの環境性能は決め手のひとつになったとか。
「何らかの形で意識したり、努力したりしないとCO2の削減は難しい。私は自分にできる家づくりの一環としてエネファームを選択したんです。」

「ダブル発電で購入電力は実質0円に。」

「使い始めて1回目からの請求から、かなり電気代が少なくなっていて驚きました。自分で計算してみたんですが、ダブル発電にしないで同じように電気を使ったとすると、4月が480kWhで18,000円くらい。それが実際の購入量は77kWhで約3,300円。売電が203kWhで約8,000円ありました。エネファームが発電してくれるぶんで家庭の電力がまかなえ、太陽光発電の電気はそのまま売電している感じで、非常に効率的です。エネファームにしてよかったと思いましたよ。」

「床暖房やミスティの導入で効果倍増です。」

初期投資は悩むところだったというIさんですが、床暖房などの設備をいっしょに導入したことで、快適性と効率性が増したと言います。 「ガスの温水床暖房は暖まりがかなり速く、とても使い勝手がいいですね。発電時に出る熱でお湯をつくるというエネファームのメリットを最大限に活かすなら、少し無理をしても床暖房やミスティを入れたほうがいいと思います。妻はお風呂で子どもを洗ってあげるときなどにミスティが入っていると快適と、ほぼ毎日愛用しています。」
そのお子さんにもちょっとした変化が。
「この家に住み始めてから、子どもたちにも省エネの意識が芽生えたというか、こまめに水道を止めたりするようになりました。しっかりエコな教育にもつながっているんですよね。」

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