エネファーム

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ユーザーズボイス Vol.5 東京都 Aさん邸

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Vol.5 子どもたちのためにもエコ住宅にしたかった。

府中市にお住まいのAさんのお宅は、かわいらしい女の子たちとご夫婦の4人家族。子どもたちの将来も考えた理想のエコ住宅が完成しました。

「これが新しい家のカタチ。そんな自負があります。」

「これからずっと住む家ですから、新しく家を建てるならぜったい“エコな家”にしたいと考えていました。」
太陽光発電も検討していたそうですが、庭がとれないプランだったため、屋上は2人の子どもたちのための遊び場にして、将来的には屋上庭園にしたいと考えていたAさん。そうすると太陽光発電が設置できない。そこで決め手になったのがエネファームでした。
「エネファームなら屋上がフリーのままで、エコ住宅ができますからね。」

「住まいが、子どもたちのエコの教材に。」

「これからの住まいは、エコを意識しないのは無理だと思っていました。けれど実際に住んでみると、それほど意識しなくても自然とエコが身についてくることがわかりました。小さな子どもにエコ、エコと口でいってみてもなかなか伝わりませんよね。生活の中で学ぶというか、エネファームがあることで住まい自体がエコのいい「教材」になればと思っています。」

「キッチンはやっぱり、ガスに限ると思います。」

新居での奥様の関心は、キッチン周りにありました。特に「ピピッとコンロ」が大のお気に入りになったとか。
「IHという選択はありませんでしたね。やはり、料理は炎でつくるのがいちばんだと思うし、個人的にはIHの電磁波が気になって…。ガスのコンロは天板も平らなガラストップで、思っていたよりお掃除もカンタン。食洗機にはエネファームのお湯が使われています。これって、手で洗うよりもエコなんですよね。」

「マイホーム発電ってスゴイことなんだと、あらためて実感。」

気になる光熱費のほうは?
「春は電気代が3千円、ガス代が1万円くらい。トータルでは以前に住んでいた賃貸マンションと同じくらいですが、今は一軒家ですからね。だいぶ安くなりました。毎日、床暖 房を使う冬場もとても快適です。それでいて、購入電力がほとんど0になる瞬間もあるので、感激ものですよ。
ただ、電気代がどう、ガス代がどうというよりも、家の中ではエネルギーはひとくくりですからね。自分の家でエネルギーをつくるというのが、本当にすばらしいことだと実感しています。」

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