エネファーム

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ユーザーズボイス Vol.6 東京都 Mさん邸

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Vol.6 社会貢献と快適な暮らし、しっかり両立しています。

小金井市にお住まいのMさんは5人家族。エコだからとエネファームを導入しましたが、その暮らしには日々快適さが増してきています。

「環境になにか貢献できれば、そう考えていたときに出会ったのがエネファームでした。」

「何かしら省エネにつながることができないかと考えていたときに、東京ガスのDMでエネファームのことを知ったんですよ。インターネットなどで、どのくらい環境性能が高いか調べたうえで導入を決意しました。首相公邸にも導入されているし、これは確かなものだな、と。
以前の給湯器に不満があったわけではありませんが、それよりもCO2削減に興味がありました。地球のため、未来のために、できることからはじめようというわけです。」
太陽光発電も検討したものの、屋上があって屋根の面積が少し狭かったことから、エネファームを導入されたそうです。

「エコな暮らしにだんだんシフトしています。」

「私自身は元々環境問題に関心があったんですけど、その意識は家族全体にも波及してきたようです。家の電気をLEDに換えたり、電気をなるべく使わないような暮らしに少しずつ変わってきましたね。
中1の娘は「エコ、エコ」と言って家中の電気を消して回るようになりました。中3の息子は風呂好きで、ミストサウナも気に入っているようです。エネファームが発電して、その副産物のようにできるお湯を有効に使うのがエコなんですよね。」

「学習機能が快適の手助けをしてくれます。」

家族みんな、お風呂が大好きというMさん一家。エネファームの学習機能にも一目おいているそうです。
「子どもたちが大きくなるとお風呂にまとめて入ることも難しくなり、朝入ったり、夜入ったりと、人によってバラバラ。ですが、エネファームはそれぞれの家族のライフスタイルに合わせてお湯が貯まるようになっているのがスゴイですね。うちの場合、1日でちょうどお湯を使い切る感じで、朝にお湯がカラッポということもありません。バックアップ熱源機もほとんど使っていませんよ。」

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