「暖房用」の低温水(40〜60℃)も、高温水(80℃)も同時につくることができ、追いだきも給湯もすることができる熱源機です。お風呂、シャワー、給湯、ホットドライ、床暖房などに対応しています。
低温水の「40〜60℃」、もしくは高温水の「80℃」のどちらかの温水をつくる熱源機です。(端末機は床暖房か浴室暖房かどちらかのみ)
低温水の「40〜60℃」と高温水の「80℃」、温度の異なる2つの温水をつくることができる熱源機です。
暖冷房・追いだき・給湯などが1台でOK。暖房は2温度型で、約40〜60℃の低温水を床暖房に、約80℃の高温水を浴室暖房乾燥機に利用します。TESで使えるガス機器について詳しくはこちら
■TES-AUTOの仕組み
約40〜60℃の低温水を床暖房に、約80℃の高温水を浴室暖房乾燥機に利用する、暖房専用の熱源機です。給湯、お風呂には別に給湯器が必要です。
約40〜60℃の低温水を床暖房に利用する、床暖房専用の熱源機です。床暖房以外の暖房や給湯、風呂には別の熱源機が必要です。