地点番号(供給地点特定番号)について

お客さま宅に毎月配布される「電気ご使用量のお知らせ(検針票)」に、2016年1月から順次、地点番号(供給地点特定番号)が印字されて周知されています。(電気の検針票の見方はこちらからご確認いただけます。)

※電気契約のお申し込みの際に「地点番号(供給地点特定番号)」が分からない場合は、9を20回入力してください。(先頭の2桁「03」を入力する必要はありません。)

東京ガスの電気を契約するお手続きでは、22ケタの数字から構成される供給地点特定番号が必要となります。
電力会社の検針票を大切に保管し、お手続きの際にはお手元にご用意ください。

※検針票をお持ちでなく、供給地点特定番号が分からないお客さまは、現在の電力会社にお問い合わせください。

メーター計器番号について

I 電気メーターの種類

電気メーターは旧型電力計(機械式メーター・デジタルメーターなど)とスマートメーターの2種類があります。(ただし、以下の2種類に当てはまらないメーターもあります)それぞれ以下の通り、記載されています。

※インターネットでの電気契約のお申し込みの際に、「メーター計器番号」が分からない場合は、入力していただく必要はありません。

機械式メーターの場合
7桁(6桁)数字をご確認ください
スマートメーターの場合
10桁英数字をご確認ください

お客さま宅に設置されている電気メーターの番号をご確認いただくと、引越しで電気を使用開始する際の手続きがスムーズになります。(電気メーター固有の番号をもとに、電気の供給地点を特定いたします。)

確認する際は、他の契約のメーター(電灯用、動力用、発電用)や、隣の部屋の電気メーターと間違えないようご注意ください。

II 電気メーターの設置場所(例)

電気メーターは、お客さま宅の次の場所に設置されています。(イラストは一例です。お客さま宅により異なります。)

玄関脇や共用廊下のメーターボックス内
玄関脇や共用廊下のメーターボックス内
屋外・玄関付近の外壁
屋外・玄関付近の外壁
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