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小大豆もやしと茄子の辛味炒め

  • 20分

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  • レシピ提供者イメージ
  • 林 清隆
  • 「凛林」オーナーシェフ
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  • ピピッとコンロの温度調節機能ボタンで温度を設定すればあとはコンロが火加減を自動調節してくれる便利な機能です。
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  • 4人分
    小大豆もやし 50g 鶏ガラスープ 150ml
    茄子 2本
    C 砂糖
    大さじ1/2
    豚ひき肉 50g
      醤油
    大さじ1/2
    A 甜麺醤
    大さじ1
     
    小さじ1
      醤油
    大さじ1
      うまみ調味料
    少々
      ゴマ油
    小さじ1
      ゴマ油
    小さじ1
    B ショウガ(みじん切り)
    5g 長ネギ(みじん切り) 10g
      ニンニク(みじん切り)
    5g 水溶き片栗粉
      豆板醤
    5g
      片栗粉
    大さじ1
    サラダ油 適量
     
    大さじ1
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  • 1 小大豆もやしは熱湯にくぐらせて冷水にとり、水気をきります。
    2 茄子はヘタを取り、乱切りにします。
    3 鍋を熱してサラダ油を引き、豚ひき肉を入れて炒めます。全体が白くなるまで炒めたらAを加え、器にあけます。
    4 【2】をキツネ色になるまで揚げます。
    温度調節機能 180℃
    5 鍋を熱してサラダ油を引き、Bと【3】を入れて炒め、香りを出します。鶏ガラスープを加え、Cを入れて味を調えます。仕上げに【1】、【4】、長ネギのみじん切りを入れ、水溶き片栗粉でとめて器に盛ります。
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  • レシピ提供者プロフィール
    レシピ提供者イメージ
    林 清隆
    (「凛林」オーナーシェフ)
    高校卒業後、中国福建料理龍虎殿入社。1996年フジテレビ系「料理の鉄人」助手に付きレギュラースタッフとして3年間勤める。その後、HEY!HEY!HEY!、奇跡の人、サイコメトラーエイジ他 テレビ雑誌で活躍。
    2003年料理人である父 りんくんびプロデュースの鎌倉「凛林」の代表となり、現在に至る。

    URL:http://www.kamakura-rinrin.com/

  • 100年後にも伝えたいレシピへの想い
    モヤシは貧富年齢に関わらず、誰もが食す食材です。また大昔から食事には必ず火を使っていました。共に100年後も存在し、今と変わらず美味しく食べ続けてほしい・・・そんな思いを込めてご紹介します。
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