日本版「味覚の一週間」

著名シェフによる「味覚のアトリエ」

著名シェフによる「味覚のアトリエ」小学校1年生から6年生とその保護者217組が参加した「味覚のアトリエ」。
 
第1部では5つの基本味の食品と体験用食品を試食しながら、5味と五感で味わうことを学び、第2部では調理実習に挑戦しました。
体験用食品はシェフのこだわりや「味覚のアトリエ」への思いの感じられるものばかりで、参加者は五感を一つひとつ確認するように、じっくり味わっていました。

調理実習のメニューは、「カラフルおすし」を基本メニューとして提案していますが、パエリアや海苔巻き、チャーハンなどシェフのオリジナルメニューで実習される方もいらっしゃいました。
5周年を迎え、シェフならではのアレンジが加わり、より充実した「味覚のアトリエ」に進化してきています。



体験用食品例

体験用食品例大根の甘酢漬け、干し貝柱、海老と枝豆の揚げパン、黒豆密煮、かつお出汁、マドレーヌやフィナンシェなどの焼き菓子、ギモーブ、マンゴープリン、パンナコッタなど。



「味覚のアトリエ」にご登場いただいた講師のみなさまは下記の通りです。


10月24日(土)


10月25日(日)