エネファーム

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ユーザーズボイス Vol.7 神奈川県 Hさん邸

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Vol.7 新しいもの好きの我が家にはエネファームがベストマッチ。

横浜市にお住まいのHさん邸では、電気の給湯器からエネファームにシフト。その理由は、お湯切れ問題だったとか。

「マイホーム発電って、時代の先端ですよね。」

新築時は「まだエネファームは未知のものだから」と住宅メーカーに勧められなかったというHさん。それでも気になって自分でいろいろと調べた結果、引き渡し後に改めてエネファームをリース設置し、今はとても満足されているそうです。
「うちはお湯をたくさん使うから、発電しながらお湯をつくるエネファームとの相性はバッチリだと思います。電気でガスはつくれないけど、ガスは電気をつくれる。これって、よく考えたらスゴイことですよね。」

「お湯切れの心配なく、いつでもたっぷりのお湯を使えるのがガスのいいところです。」

「以前は電気の給湯器だったんですが、お湯切れにすごく苦労したんですよ。そのうちにストレスがたまってきちゃって。今のうちにシャワー使ってとか、子どもの友達が遊びに来てもお湯が足りなくなるから、うちにはくる前にお風呂入ってきてねとか、指示を連発してました(笑)。」
エネファームにしてからは家族の喧嘩もなくなったと笑う奥様。
「エネファームはいつでも好きなときに、たっぷりお湯が使えるし、もうストレスはないです。もう使いすぎなくらい。不意にお客様が訪ねてきてもバックアップ熱源機があるから安心です。」

「快適に、エコな暮らしを楽しんでいます。」

「リモコンパネルを見て、発電しているとうれしくなっちゃいますね。うちはダブル発電ですけど、たくさん電気を使うので売電はあまりありません。けれど、それでもエコなのがエネファームのいいところ。リモコンパネルの木や葉っぱのアイコンを見て、家の電気を消してまわったり、家庭内のエネルギーについて考えたり、主人のように環境意識が芽生えてきたと感じます。」

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