エネファーム

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テクノロジーとしてのエネファーム

技術者たちが語る開発秘話&有識者インタビュー

技術者たちが語る開発秘話

技術で拓くエネルギーの未来

エネファームには、多くの新技術とそれを開発した技術者の想いが、いっぱい詰まっている。
ユーザーの目に決して触れることのない、開発者の努力の足跡をたどる。

REPORT01 「運転制御プログラム」の開発

商品開発部 PEFC開発グループ 商品開発チーム 井関 孝弥

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REPORT02 「N2 パージレス」の開発

商品開発部 PEFC開発グループ FPS開発チーム チームリーダー 藤木 広志

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REPORT03 規制緩和への道のり

技術戦略部 技術戦略グループ FCチームリーダー 大村 俊哉

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REPORT04 「CO除去触媒」の開発

リビング企画部 リビング技術企画グループ技術戦略チーム 藤原 直彦

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REPORT05 補機の開発

商品開発部 PEFC開発グループ FPS開発チーム 小宮 純

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有識者インタビュー

エネファーム登場の意義

「エネファーム」は、時代の変化を象徴する新しいシステム。日本におけるエネルギー問題の第一人者である柏木孝夫教授に、家庭用燃料電池「エネファーム」が一般販売を開始した意義と、近未来の低炭素社会のあるべき姿について、話を聞いた。

第1章 燃料電池への期待と、国の決断

第2章 省エネ&創エネで、エネルギーとの付き合い方を変えていく

第3章 街と家庭が発電所になる、近未来の低炭素社会

Profile 柏木孝夫

専門は、環境・エネルギーシステム工学、冷凍・空気調和、応用熱工学。
総合資源エネルギー調査会(経済産業省の諮問機関)新エネルギー部会長。
1995年からIPCC(気候変動に関する政府間パネル)第2作業部会代表執筆者をつとめた。
2001年発行の「マイクロパワー革命」(TBSブリタニカ)では、燃料電池の高い将来性を紹介して注目された。

FUEL CELL ACADEMY 燃料電池アカデミー

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